1.初期安定性が良く、即時交通解放にもばらつきません。
常温合材であって、加熱合材なみの初期安定性をもっています。
2.全天候型です。
雨中施工にも耐えます。また厳寒の季節にも合材は柔軟性・作業性・接着性を失いません。
3.置くだけで、プライムコート・タックコートは不要です。
自プライムコート性、自夕ツクコート性ですから作業は簡単、ブライム、タツクの面倒がありません。
4.広い面積の施工にもしっかりなじみます。
一般的な常温合材は施工面積が広くなるに従って合材が流動しがちです。
タフストックは施工面積が大きい場合でも路体にしっかりなじみます。
5.施工後のパッチライフが長く経済効果が抜群です。
一般的常温混合物の、施工後1年の残存率は、およそ35〜40%とされています。
タフストックは85〜90%の残存率をほこります。(米国データ)
6.他製品にみられない長期貯蔵が可能です。
タフストックは長期保存が可能です。(季節によって固さの調整がしてあります。)
(貯蔵可能期間12ヶ月程度)
7.取扱いは極めて簡単です。
自己接着性が良いので、誰にでも完璧なパッチングができます。
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